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しろくま先生のブログ
しろくま歯科医院より歯にまつわる楽しいお話や、
毎日のケアについてのアドバイスを載せていきます。
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当院では、心停止の救命措置に必要なAED(自動体外式除細動器)を設置しております。

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2026年9月15日 (火)

過保護の親が我慢するとき。

私が大学生の頃、授業が大変過ぎて、それ以外の事は「おまけ」みたいなもので「大変」とか「面倒くさい」といった対象の外にありました。

だから自宅の電気が止められても、水道が止まっても「まあいいか」くらいの軽い出来事でした。

それよりも大学の授業と部活について行くことが最優先事項だったのです。

娘は私と同じ大学ですので、ほぼ同じ環境のはずなのに授業の方は問題なくクリアしているみたいで、私が「おまけ」と思っていた私生活の方で悩みが多いみたいなのです(笑)。

しかし、私が望んでいたのはまさにこれ。世間の荒波に自分の力で解決して欲しくて一人暮らしを選択してもらったのです。行政や病院の通院、各種支払い、お金のやりくりなど、一人暮らしをして苦労しないとキチンと身につかない。

親が望んでいた苦労を味わっている様で、成長が見込めると喜んでいます・・・・・と書きたい所だけど、本当は可哀想で可哀想で、すぐ車を飛ばして東京へいって代わりにやってあげたい。奥さんに止められ注意されていますが(苦笑)。

昔はお店で会計も一人では出来なかった娘ですが、今はかなり逞しく育っています。

嬉しいような悲しような。

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2026年9月14日 (月)

ルーティンというか儀式。

スタッフの仕事が始まる前の所作を見ていると非常に興味深いものがあります。

多分、仕事前のルーティンなんだと思います。誰にでも朝のルーティンはあると思います。

このルーティンはとてもとても神聖なもので決して他人が口出しをしては行けないものです(笑)。

リズムが崩れると多分午前中は気持ちの歯車が上手く回転してくれないでしょう。

YOUTUBEとかでも朝のルーティンの視聴回転数が多いのは皆が感心があるからなのでしょう。

朝のスタッフが毎日同じルーティンをしているのを確認出来ると、「今日も調子が良いね!」と一安心、

皆さんも人には言えない朝のルーティンはありますか?

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2026年9月13日 (日)

個人情報と必要な情報

普通はあまり悩まないと思うのですが、私はかなり悩むし、迷います(苦笑)。

たとえば、久方ぶりに来院した患者さんの風貌や雰囲気(ヘアースタイルや髪の色、ダイエット、もしくは肥満傾向になってしまったとか)が変化したときに、その事について話しかけるべきかどうか・・・・?

患者さんに対する対応を様々だと思うのです。フレンドリーな先生なら「おや、髪切ったんだね、似合いますよ」とか「すこし痩せたね(もしくは太ったね)」と声を掛けるとおもいます。

しかし、私はそれが出来ません・・・・。

もし、患者さんがその事に触れて欲しくなかったら迷惑だよね・・・・・って考えてしまって何も風貌、雰囲気については声がけしない事にしています(声を掛けて欲しいアピールをしていた場合は少し検討しますが)。

ただ、身体的に怪我をされたとか、内科的に血圧や血糖のコントロールをされているといった事に関してはどんどん質問する様にしています。たとえそれが原因で風貌や雰囲気が変わっていたとしても(歯科治療は生活の質を向上するためにすると思うので)。

ただ、それに関してもなかなか質問する前には悩みます。

患者さんに質問したり話しかけたりするのは、今の時代は難しい事が多いのです(・・・・・ハラスメントになる可能性があるので)。

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2026年9月12日 (土)

記録生活。

毎日、多くの情報を扱う仕事(カルテや患者さんの個人情報、分析結果)をしていると、一番なにが大事かというと情報のマネージメントが大切になってくるのです。

膨大な情報や仕事を後回しにしていると、机の上もぐちゃぐちゃになるし、頭の中も机の上と同様にぐちゃぐちゃになります。また、仕事を後回しにしていると優先順位が分からなくなってしまい、どの仕事も中途半端になってしまうのです、私の場合。

だから、来た仕事は出来るだけその日の内に情報の整理(優先順位や提出日の確認)を行い、仕事を行った記録を丁寧に付けていく事が重要になってきます。

面倒くさいけど、この仕事をするかしないかで完成度がまったく違ってくるのです。

それから大事な事(データの取得忘れやミス)が早めに分かるので、被害の大きさがかなり違ってくるのです。

また出来るだけ紙の資料の整理もあります。

一読して必要ない資料は直ぐに廃棄し、必要に資料は直ぐにファイルにとじてしまいます。後ほど必要だけど現在は特に必要ない資料はパソコンにスキャンしてしまってデータをして取っておくことがあります。

大学の先輩や大学の仕事で、「何年か前のデータを見せて欲しい」とか「何年分の・・・・の資料をまとめて・・・先生に送って欲しい」など緊急の仕事が入ることがあるので、そういったために全ての資料を「期限が過ぎたから削除」とは行かないです(苦笑)。

こういった生活を仕事でしていると私生活も同じ様な記録、管理を趣味でもする用になります(苦笑)

こんな事を家族に押しつけると、非常に迷惑がられますからあくまで自分の趣味だけです。

はたから見ると堅苦しい変人に見られがちですが、自分が楽しいのでまだ続けるかもしれないですね。

記録生活を。

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2026年9月11日 (金)

皆で筋トレ。

夜に息子と奥さんとYOUTUBEを見ながら皆で短時間ですが筋トレをしました(笑)。

息子は部活の部長になったせいか、自室で筋肉トレーニングをしているようなのです。

やはり毎日自転車で長距離走り、食事にも気を遣っている状態での筋トレは効果があるみたいで、体つきがみるみるガッシリして逞しくなってきました。

私に関していえば、居間で座ってテレビを見ていても集中力が続かずに映画を最後まで見続ける事が難しくなってきています。これはインナーマッスルの低下による減少なので、私もせめて日常生活を円滑に凄く位の筋トレは必要なのかなって感じています。

そろそろ歯科医師会の健康診断も近づいているしね。

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2026年9月10日 (木)

ずっと思い続けること。

昨日の睡眠に関しての話でもう一つ。

多分皆さんもご経験があると思うのだけれど、大変な仕事や仕事での悩みがある時は寝る直前までずっと考えている事があるのです。

不思議な事に考え頃を布団の中まで持ち込んでしまうと、そのまま寝てしまうんです。

でも、寝ていても、寝る直前の悩みを寝ていても引き続き夢の中に持ち込んで考え続けるのです。

不思議なものです。

たわいの無い夢は直ぐに忘れてしまうのですが、そういった仕事の悩みの夢は朝までしっかり覚えているのです。

高校の時の数学の先生の話なのですが、数学という学問は計算を解くのもそうなのですが、一番の目的は難解な問題の証明を行うための道具。日常で発生する小さな幾何学的な問題を日常生活で使えないか・・・を解決を目指すものなのです。

その数学の先生は趣味として難解な数学の証明問題を24時間365日頭の片隅で解き続けているそうなのです。その長時間の脳の活動の中で「不意に!!」パッとヒントや解答が浮かぶみたいなのです。その瞬間がたまらなく好きで数学をしていると話ていました。

やはり人間は解決出来ない問題は悩まないといわれています。悩むということは解決方法がある可能性が高いのだそう。

私も仕事のことを夢の中まで考えているのは、この数学の先生と同じ事をしているのかもしれないね。

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2026年9月 9日 (水)

やる気ゼロでした。

もう来年に向けて始動している所なのですが、今年はまったく駄目でした(反省)。

私、毎年歯科医師会の健康診断に向けてダイエットをするのが毎年の恒例行事なのです。

昨年は直前に5キロの減量に成功しまして、例年に無く上手くいきました。

しかし、今年はまったくやる気が起きなくて、ついにダイエットする事無く健康診断に向かう事になりました。

このブログを書いているのは健康診断の前日(5日)なのです(泣)。

幸い、昨年に比べて増量はしていないのですが、なんだか今年は全般を通して調子悪目(↓)。

来年こそ(毎年言ってる)、周囲をあっと驚かす体型になりたいね(無理すんなよ)。

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2026年9月 8日 (火)

一般歯科医の矯正と矯正歯科医の一般歯科の考え方の違い。

私は歯科医師になったばかりの頃、矯正治療に否定的な立場だったのです。

しかし、虫歯や不具合の原因を突き止めると、本来噛み合うべきじゃ無い歯と歯が噛み合って、歯牙1本1本に強烈な力が長期間継続的に掛かる事が原因でクラック(ヒビ)が入り、その隙間に歯垢や細菌が迷入して虫歯になっているということが分かってきたのです。

つまり、噛み合わせが原因です。

当然、長期間不都合な力が歯に係り続けますから、それを支える骨格や顎関節に異常を来すのは当然の結果です。

よくよく考えれば誰でも分かる理屈や理論ですが、当時の私には分からなかったのです。

その原因が分かってから、患者さんの状態によっては矯正科医に口腔内の状況を説明して、治療を依頼したのですが、なかなか真意が伝わらずに歯がゆい思いを沢山したのです。

それなら時間が掛かっても構わないから自分で矯正治療をしようとおもったのです。

私がたどり着いた結論は、小臼歯の抜歯を中止し、親知らずの抜歯を行うというもの。

小臼歯は2本あるから1本抜歯して、隙間を作ってその隙間に歯を移動するという手法が一般的ですが、小臼歯と犬歯は口腔の噛み合わせの高さを決定し、食事以外の力を支えるという大事な役割があるので、小臼歯を1本でも抜歯してしまうと、噛み合わせが深くなり、上顎と下顎の噛み合わせの当たりが強くなり、歯牙の破折、知覚過敏、顎関節症、不定愁訴などが発生しやすくなるのです。(症状が一切出ないという症例も勿論沢山あります)

矯正を終了した患者さんが一般歯科に来て、「顎を開けるときに音がする」「知覚過敏が酷い」「噛むと痛い」「歯が揺れ始めた」などを訴えてくる患者さんのほとんどが小臼歯抜歯を受けている事が多いです。

また歯列が乱れるのは後ろから押される力が掛かるからです。今まで力が掛からず歯列が揃っていたのに年齢を重ねるごとに歯列が乱れてくるのは親知らずが成長してくるからなのです。

しかし、一部の矯正科医はこの事を全面的に否定しています。悲しい事に。

歯列を並べて後の不具合は一般歯科に丸投げをしているため、親知らずを残して、小臼歯を抜歯した弊害を見て見ぬ振りをしてしまうからなのかな・・・なんて考察できます。

もしくは、絶対に親知らずは歯列不正の不具合の原因ではないと若い頃から教え込まれていたか、そういう考えのグループに属しているか。

とにかく人間の体には絶対なんてありません。いろんな可能性が考えられています。

ただ、必要だから萌出している小臼歯を抜歯し、歯列が完成してから萌出してくる親知らず。どちらが歯列の乱れを引き起こしているかは・・・・・ですよね。

歯列不正の原因の親知らずを残して、噛み合わせの高さを維持している小臼歯を抜歯する。

若い矯正科医の皆様、、、、ぜひご一考を。

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2026年9月 7日 (月)

「騎士団長殺し」を再読して。

村上春樹の新刊「夏帆」を読む前にどうしても、村上春樹さんの予習をしたいとおもい、前著の「騎士団長殺し」をじっくりと丁寧に読み返しました。

実は「騎士団長殺し」の前に「街とその不確かな壁」も読み返しました。

読み返した2冊は本当に村上春樹小説の凄さをまざまざと見せつけられました。

所見でへは気がつかなかった奥深さを感じる事が出来たのです。

「街とその不確かな壁」では最後に「喫茶店の女性」とどうなったのか気になって仕方が無い。

しかし純文学とは読者に考える余地を残して、何度も繰り返し読ませる力のある文学を指すと思っているので、この後の人生で何度か読み返したら、また新たな知見が出てくるかもしれないですね。

「騎士団長殺し」はとてつもない小説だったと改めて気がつきました。再読してみて再度村上春樹沼にどっぷりと浸かってしまいました(苦笑)。

村上春樹小説は全てにいえることなのですが、「この世の中で偶然というものは無い。全てが自分の人生と繋がっているし、全てが自分の人生に影響を及ぼしている」と感じるのですが、「騎士団長殺し」は特にその傾向が強く、読んでいて痺れました(笑)

生活の中での所作、またはその時の感情を細かく丁寧に描写しているのが「緊張の中にも遊びがある」感じがして、ページをくくる手が止まりません。

まだ未読ですが、新刊の「夏帆」も2度、3度読まないと村上春樹さんが伝えたいメッセージを受け取る事が出来ないのだろうか。

楽しみは尽きません。

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2026年9月 6日 (日)

ショートスリーパー

先月あたり、ネット界隈では「ショートスリーパー」なる言葉が飛び交いました。

なんでも、17年間一日30分しか睡眠しなくても大丈夫。むしろ健康だという方をネットではかなりの避難を浴びていました。

私、いつも15分の昼寝を習慣にしているのですが、先日仕事が立て込んでいて習慣の昼寝が出来なかったのです。

その日の午後の診療は4時過ぎくらいから足が重くて、診療時間が異常に長く感じたのです。

ショートスリーパーは一日30分の睡眠でOK。私は昼寝の15分の昼寝が出来なかっただけで調子が悪くペースダウン。

長時間寝ようとは思わないけど、普通に寝たい派の私です。

2026年9月 5日 (土)

またね。

久方ぶりに娘が東京から自宅に帰ってきたのが7月後半。

大学入試が綱渡りの2期合格だったため、私生活の準備をすることなく一人暮らしへ。

バタバタした4月の頃のやり残しを今回の夏休みにまとめて片付けるつもりで帰郷。

なんとか福島にいる間に自動車学校の入学、卒業をすることが出来て良かったです。

挨拶もそこそこにまた東京へ帰ってしまいました。

実家にいる間も、遊びにも行かず夜は宿題に追われていました。私が学生の頃はもう少し余裕があった気がするけど今は厳しいのですね(苦笑)。

もうすぐ前期試験が始まるのでその準備みたいでした。

奥さんには「早く子離れしないと。今後やっていけないよ」と叱られるのですが、やはり今回も帰ってしまうとかなり寂しいですね。

今度は私が東京へ遊びにいきますね。

またね。

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2026年9月 4日 (金)

歯科技工士さん、入社。

8月中頃に新しい技工士さんが入社してくれました。

どこの業種もそうなのですが、歯科業界でもマンパワーの不足が深刻化しているのです。

歯科医師の数は毎年平均的に維持されているのですが、歯科衛生士さん、歯科助手さん、歯科技工士さんの恐ろしく減少しているのです。

歯科衛生士さんは徐々にですが増加の気配を感じるのですが、歯科技工さんは減少の一途を辿っているのです。労働条件が厳しいのか離職率が75%になってしまっているのです。

若い技工士さんは入れ歯の様な昔ながらの技工に興味を持たれる方が少なく、CAD/CAMやインプラントといった最新のものに意識が行きやすく、本当に必要な入れ歯を作成出来る技工士さんが壊滅的です。

今度当社に入社してくれた技工士さんは、少しブランクがあるものの、Uターンで歯科業界に帰ってきくれました。本当に嬉しい限り。

時間を掛けてゆっくりと、しかし、しっかりとした技術を思い出して貰って患者さんにより良い医療を共に提供出来る様に努力していきたいです。

応援よろしくお願いします。

2026年9月 3日 (木)

匠。

15年近く使っているユニット(診療台)の調子がこの1年位悪いのです。

先日も急にタービンやエンジンが動かなくなってしまいました。故障したのが午前中の早い時間だったので、「このユニットが本日使えないのは辛いな」と内心辟易していたのです。手術をするのは主にこのユニットだったから(親知らずの手術の予定もはいっていたし)。

お昼休憩が終わると、メーカーの方が修理をして下さっていました。なんだか頼りがいのある同年代の方。

いつもなら、新しいカタログを置いていくのです。そろそろ買い換えの時期ですよって。

しかし、その日は原因の追及をしてくれて、すり減ったパーツの付け替えをしてくれていました。

今までは誤魔化し誤魔化し使っていた不安感がみじんも無く、元通りになった感じがしたのです。

もう、かなり感動しました。これぞ職人の仕事って感じ。

修理はするけど、カタログだけ置いていく対応は、正直心が痛みました(;_;

もう絶対御社では購入しないなんて思ったりして。

しかし、この様な職人さんの様な方がいるなら、また付き合っても良いかなって思いました。

仕事ってこういう事だよね。

私もリピートしてもらえる仕事をせねば。

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2026年9月 2日 (水)

疲れは鼠径部に現れるの。

頻尿は今に始まったわけはありません。もう10年ほどになります。

歯科医師としてもそれなりに手術をこなしてきましたが、未だに手術の前にはトイレに行かないと落ち着きません。手術に簡単も難しいも無いのですが、落ち着いて今までの経験を総動員して手技を発揮すればまず失敗はないのですが、それでも身体は緊張し、私をトイレへと誘います。

大型連休の後の診療室はかなり混み合うのでほとんど休憩なしのぶっ続けで仕事をする事があります。

そんな時はトイレに行きたくてもなかなか用を立つことなど出来ません。

そんな状況が続くと鼠径部(丁度足の付け根。股の部位)が痺れてきて足を動かすのがおもくなってくるのです。

こうなってしまった日の夜から徐々に調子が悪くなり、発熱する事が多く成り次の日の朝もだるい感じがしています。

なにか悪い病気かと思って一度診察を受けたのですが、慢性化している訳ではないので、ちょっと様子をみましょう・・・・との事。

ホントに忙しい時に決まった発生し、普段の日常を送っている時は何でも無いので多分頻尿を我慢していると起こる現象なのでしょう。

年を取るとこういった身体に不調が出てきますが、それはそれで仕方が無い。今から20代の身体を取り戻す事は出来ないし。

せいぜい、こういった状態を自分の身体と相談しながら気長に過ごしますよ(笑)

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2026年9月 1日 (火)

9月!!

あっという間の9月。

先日、入学したと思っていた娘が運転免許を取得するために帰郷し、足早に東京へ戻ってしまい、息子は部活の部長という立場でまた活動を活発化させている。

考えてみるとあっという間と考えているのは私だけで、世間はしっかりと9ヶ月経過して次へ進もうとしているのです。

今年もあと少しで終わり。

気を引き締めて9月を乗り切りましょう!!

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