WARFARE観賞。
「シビル・ウォー アメリカ最後の日」の監督で「28週後」の製作総指揮、「ザ ビーチ」の小説等々、エンタメの才能がありありのアレックス・ガーランド監督の最新作「WARFARE」を観賞してきました。
この映画もアメリカにおいて大変好評な状況だったので大変楽しみにしていました。
日程的にもう観賞出来ないかな?と思って諦めていたのですが休日の木曜に上映最終日だと知り、急いで観賞してきました。
で、この映画の感想なのですが「もう感想も何もない」というのが感想でした・
物語も何もなく、ただただアメリカ軍特殊部隊のリアルで厳しい現実をドキュメンタリータッチで淡々と描いている映画でした。
かなりショッキングですし、リアルで緊張感のある現場だから人間のリアルな感情があふれ出ている。
やはり人間だし生きたいし、助かりたい。
リピートする映画ではないけど映画館で鑑賞出来て良かった。
最終日だから観客は少なかったです。








































最近のコメント